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巨大コンボイ疾走!「風林火山」山梨林道ツーリング |
| 前月の房総に続いては、リベットさん幹事による「山梨林道ツーリング」。 山梨というと思い出すのは昨年暮れに初めてオフミに参加した時のこと。その時は、リベットさんが都内出発早々事故に巻き込まれてドタキャンとなり、「ほ」は昼食をとった三窪高原にある廃墟の鉄柱でフェンダー損傷〜交換の憂き目に遭ったこと。リベットさんにとっても「ほ」にとっても、“リベンジ”を思い起こさせる地である。 それだけに、前日までの空模様で天気が危ぶまれたが、幸いにして集合時は薄晴れ。そして総勢19台という大所帯(Disco3台、110が13台、90が3台)によるツーリングの幕が切って下された。 なお、今回も大量の写真を皆様よりご提供いただいております。 |
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| 中央道大月I.C→(R20)→道の駅甲斐大和→嵯峨塩裂石林道(舗装路)→日川林道→上日川ダム→砥山林道→林道土室日川線(折り返し)→嵯峨塩裂石林道(ダート)→(R411)→柳沢峠→三窪高原(折り返し)→(R411)→大菩薩の湯→中央道勝沼I.C |
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1)集合地点前の中央道談合坂SA。既にここで多くのLRが集結。
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2)上の写真、道の駅でトイレ休憩を済ませいよいよ出発。で、最初のダートは日川林道。昨年12月とは逆ルート。青空と新緑がキレイです。 | ||
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3)日川林道終点は再び嵯峨塩裂石林道に合流。そしてすぐに上日川ダムに到着。
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4)AMB MAM家の御一行様。リードをぐるぐる足に巻かれてご主人様は立ち往生(笑)
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| 5)続く砥山林道の稜線沿い箇所でコンボイを撮ってみました。 | 6)ピストン林道の土室日川線。道路幅が広いのは房総の各林道には無かった特徴。 | ||
| 7)終点(=行き止り)部分でUターンです。クルマは右から順に、(き)号、Take号、代官号。 | 8)道が見事に終わってます | ||
| 9)転回を終えてすれ違い。一番手前はサンセット号。 この後少々アクシデントもありましたが、R.411(大菩薩街道)に出て柳沢峠を越えいよいよ三窪高原へ。 |
10)今回のツーリングでしんがり役を務めたEB…もとい、PB氏がすれ違いざま「ほ」号を撮ってくれました。 | ||
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11)三窪高原への道。12月に訪れた時は路面が凍結してたんですよね。
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12)高原に到着し早速昼食タイム。それにしても節操の無いテーブル配置です(笑)
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| 13)手前のツーバーナーに乗っかっているのが本日の「ほ」料理。左のビリーポットは本栖でお出ししたソーセージ、そして右のDOは豚バラのコーラ煮です。 | 14)右が完成した豚バラコーラ煮。そして左はリベットさん持参のコンボクッカーによる野菜のまんま炊き上げ。美味そう! | ||
| 15)ところで昼食準備の最中、ハンター号は(いつものように?)1台離れてこんなところにいました。さて何をやってるのでしょうね? | 16)ハンちゃん号は切り株にリアデフを乗っけて亀の子になっておりました。合掌… | ||
| 17)さてさて、昼食の途中から雲行きが怪しくなってきました。さては雨男Oさんの本領発揮かぁ? | 18)案の定土砂降りになり慌てて撤収。荷物のかさばる「ほ」のお手伝い、皆様ありがとうございました。(photo by saitoさん) | ||
| 19)あられまで降ってくる始末、しばしめいめいの車内で待機です。 | 20)ようやく小降りになり広場で集合。 | ||
| この時点で、うぐいす号さんと宇宙人さん(named by リベット)とはお別れでした。 帰りの高速の渋滞を考慮して、残ったメンバーは時間調整がてら1時間程ここで遊ぶことに。 この時は、その後起こる“楽しい”出来事を「ほ」も想像してなかったのですが…。 |
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