パワーウィンド修理&パーツ取付プチミ at GaragePB
「トラブル」の項に記載した、右リア・パワーウィンドの故障。原因・対処はほぼつかめていた為、必要部品を三和トレーディングで入手し自分で修理することに。ちょうど時を同じくして、うぐいす号。さんとキリンさんがパーツ取付のためにプチミを行なうとのことで、「ほ」もそちらに合流しました。
場所を提供してくれたPBさん、ありがとうございます。
GaragePBに並んだ3台。右のキリン号はシュノーケル取付、左のうぐいす号はサイドシル合わせにやって来ています。 因みに朝、家を出るときの「ほ」号。ほっとくとガラス窓がずるずる落ちるため、ブザマながらガムテで固定中。
右リアドアの内張りをはがしたところ。これからウィンド・レギュレータを交換します。 これは新品のレギュレータ。写真内赤丸の箇所にある部品が破損したのが今回の故障原因。
古いほうのレギュレータに使われ破損していたプーリー。これのみの販売がなされていないため、泣く泣くレギュレータ丸ごとを購入する羽目に。 新しいレギュレータを取り付け、内張りを元に戻して電源を入れたら…無事にパワーウィンドも作動。めでたしめでたし。
さて、キリン号ただ今シュノーケル取り付け中。結構細い隙間に手を入れる必要があります。 こちら、サイドシルを仮合わせしているうぐいす号。後日塗装もほどこすとのことですが、クルマによって穴あけ/ボディorシルカット加工が必要になるようです。
作業終了近くには、近所までいらしていたCRRオーナーのムカデさんも冷やかし(笑)に登場。クルマの下を覗いたりしながら、しばし和やかに談義のひとときを味わいました。
シュノーケルが装着されたキリン号。

戻る